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db-map-forhp データベースマップは、大量の地理情報の公開に最適なシステム構築をお手伝い致します。
統合型GISの一般ユーザ公開部分への採用を目標としています。
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Mapfor TableEditor ヘルプ 概要

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概要
  概要
  使用許諾
はじめに
  インストール方法
  必要なソフトウェア
  外部の著作物
  動作環境
操作方法
  イメージの操作
  ドライバ情報
  SQL文実行
  接続を編集
  検索
tableeditor

「TableEditor」を使えば、あらゆるデータベースに瞬時に接続し、テーブルを編集、SQL文の保存・呼び出し・実行、印刷、検索が行えます。接続の切り替えは画面右上の二つのコンボボックスにより行います。まずは左側のコンボボックスを選択し、データベース接続を切り替えます。これにより右側のコンボボックスにはテーブル一覧が表示されるので、次にテーブルを選択します。
バージョン2.0からは画像を扱うことが出来ます。


●対応しているデータプロバイダ
ODBC、OleDb(Access等)、Oracle、MS SQLServer、SQLite、MySQL、FireBird、PostgreSQL
さらに.Net1.1以上の未知のデータプロバイダを追加することが出来ます。

●対応しているイメージ形式
bmp,png,jpeg,gif


●下図はシステム起動直後の画面
TableEditorMain

●機能の一覧
イメージの追加機能
イメージの出力機能
印刷機能
印刷プレビュー機能
検索・置換機能
保存機能
SQL文実行機能
SQL文管理機能
接続情報管理機能
パスワードセキュリティ機能※
列幅の自動リサイズ機能
テーブル一覧表示機能
ソート機能
フォント指定機能

※パスワードセキュリティ機能
接続文字列にpassword=;という記述をすると、接続時にパスワードダイアログを表示します。 データベースセキュリティを確保したい方に最適な機能です。

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