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db-map-forhp データベースマップは、大量の地理情報の公開に最適なシステム構築をお手伝い致します。
統合型GISの一般ユーザ公開部分への採用を目標としています。
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Mapfor TableEditor ヘルプ イメージの操作

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概要
  概要
  使用許諾
はじめに
  インストール方法
  必要なソフトウェア
  外部の著作物
  動作環境
操作方法
  イメージの操作
  ドライバ情報
  SQL文実行
  接続を編集
  検索

バージョン2.0からの新機能です。テーブルにイメージ型【byte[],image型】がある場合に、画像ファイルを入力したりファイルに出力したりします。入力の際はファイル名を同レコードに一緒に追加することが出来、出力の際は同レコードにあるデータをファイル名として採用することが出来ます。
画像ファイルをドラッグドロップするか、ツールメニューから三つのコマンドから実行出来ます。ドラッグドロップで対応しているのはbmp,png,gif,jpegです。

○コマンドごとの操作手順
選択セルへイメージの入力 選択したイメージセルに一つの画像ファイルを入力します。
  1. メニューのツール→【選択セルへイメージの入力】をクリック
  2. 入力したいイメージセルを選択
  3. ファイルを開くダイアログにて、追加するファイルを選択
  4. 選択したセルにイメージが表示されます。
イメージをDBに追加 複数の画像ファイルと、ファイル名の入ったレコードを追加します。
  1. メニューのツール→【イメージをDBに追加】をクリック
  2. ファイルを開くダイアログにて、追加するファイルを選択
  3. 下図ダイアログで画像を入れるフィールドと、ファイル名を入れるフィールドを選択。もし【なし】を選択した場合、単純に数字がファイル名になります。
    tableeditor_img2_2
  • 選択したファイルの入ったレコードが追加されます。
  • 選択イメージのファイル出力 選択したイメージセルにある画像をファイル出力します。複数可。
    1. メニューのツール→【選択イメージのファイル出力】をクリック
    2. 下図ダイアログでファイル名にするフィールドを選択。もし【なし】を選択した場合、単純に数字がファイル名になります。
      tableeditor_img2_3
    3. 下図フォルダ参照ダイアログにて、出力するフォルダを決定
      tableeditor_img2_4
    4. 選択したフォルダに画像ファイルが出力されます。



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