使用するには、メインメニュー編集→SQL文実行を押します。
すると、下図のようなウインドウが現れます。
- 「SQL文実行」ボタンを押すと、上のテキストボックスのSQL文を実行します。
- SQL文がセミコロン;で区切られていた場合は複数のSQL文を実行することが出来ます。
- 上のテキストボックスのSQL文を保存したい場合は「↓リストに追加する」ボタンを押します。
- 保存したSQL文を再び試用したい場合は「↑選択」ボタンを押します。このとき【MAPFORTABLE】という文字は現在のテーブル名に置き換えられます。
- リストには付随情報として日付、名前、ドライバ名がありますが、何も書かなくても問題ありません。
- またデフォルトでは一般的なSQL文が追加されていますが、削除して頂いても動作に支障はありません。あなたに必要なSQLリストを作成してください。
- このSQLリストはウインドウを閉じる時にexeと同階層のSqlString.xmlに保存されます。