ここで接続文字列を編集します。ここで編集した名前とドライバ名はメイン画面の左側コンボボックスに表示されます。「保存」ボタンを押すとexeと同階層のConnections.xmlに保存されます。
接続文字列にパスワードを書くとセキュリティに問題があるとお考えの方は、接続文字列にpassword=;という記述をすると、接続時にパスワードダイアログを表示するようになります。
各フィールドの意味は次のようになっています。
| 名前 | 任意の名前を設定してください。 |
| ドライバ名 | ツール→ドライバ情報で設定したドライバ名の中から指定します。 |
| 接続文字列 | 接続文字列です。サンプルやドライバの作成元ウェブページを参考にして編集してください。 |
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